ウイニングポスト9【2020】プレイ日記6『1996年トウショウボーイの産駒が!』

 

というわけで、
トウショウボーイ×ダイナアクトレスの産駒で、
トウショウボーイ系をつなげそうな馬を引けました!!

 

ウイニングポスト8ではトウショウボーイ産駒を増やしていたので、
これは嬉しいですね。

 

トウショウボーイの血はつなげていきたいなと思います。

 

そして、1996年は、

 

 

エンディング達成!

 

未来さんかわいいです!

 

 

まあ、ウイニングポストは普通に続いていくんですけどね(笑)

 

1996年はけっこうイベントが起きて、
ハイペリオンのイベント?も起きました。

 

 

 

この年はカネツクロスのラストイヤーでした。

 

エディットすると、凱旋門賞3連覇も可能でした(笑)

 

 

リバーセキトバは強くなって、
G1まで届きます!

 

 

ライデンリーダーもおすすめで、G18勝はイージーなら余裕ですね。

 

 

そして、1996年はついにライバル対決100勝を達成して!!

 

 

 

 

結婚イベントキター!!

 

絶対に結婚します。

 

さて、この年は、
自家生産馬もちょっと活躍しました。

 

ブライアンズタイム×ダイワスタンのジパングギャレットがNHKマイルカップを勝ちました。

 

先ほど紹介した、
トウショウボーイ×ダイナアクトレス産駒は、
ホープフルステークスを勝利。

 

 

それから、この年、ダンスインザダークは、
牡馬三冠と秋古馬3冠を取らせて無理やりG1を8勝させました!

 

紹介していませんでしたが、
エイシンバーリンやファビラスラフィンは欧州マイル牝馬3冠可能でした。

 

 

1996年はさっさと終わらせて早く結婚したい!

 

っていう気持ちですすめていました!

 

 

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