ウイニングポスト9【2020】プレイ日記4『1994年マルゼンスキー確立のために』

 

さて、1994年ですが、
マルゼンスキー確立のために、

 

ササノコバン
ラガーチャンピオン
クラウンシチー

 

をG18勝以上を目指して走らせていました。

 

1993年に、レオダーバンやライスシャワーが引退しています。

 

イベントきました!

 

結婚したいんですが、未来さんが先に達成できそうです。

 

 

トップの画像は改造したカネツクロスです。

 

エディットでできるだけ改造すれば、
カネツクロスがこんな感じで凱旋門賞まで取れます(笑)

 

 

ライバル対決が50勝超えたので、
未来さんとのイベントが進みました。

 

結婚するために頑張るぞ!!

 

1996年くらいに達成かなっていう感じですね。

 

 

 

 

さて、1994年楽しみだったのは、
エディットで強くしたディスコホールの最初の子どもが生まれること。

 

シンボリルドルフとの配合で、かなり期待できる仔馬が出ました。

 

やっぱり、牝(笑)

 

 

で、こんなイベントもありました。

 

 

いやぁ、最高だウイニングポスト9【2020】(笑)

 

 

マルゼンスキー確立にこだわったのは、
ダイワスタンのせいでもあります。

 

仔出しがいいそうで、本当にその通りですね。

 

マルゼンスキー確立に向けてテンションが上がります。
パワフルレディがどうかなというところ。

 

あと、キャンペーンガールとレールデュタンからも
架空馬で強い馬をつくりたいですね。

 

この年は、ナリタブライアンが国内3冠。
ヒシアマゾンが牝馬3冠をしました。

 

ステージチャンプは成長して春古馬3冠。

 

それから、香港1日全勝もしました。

 

この年は、エイシンワシントンやダンシングサーパスも活躍してくれました。

 

ダンシングサーパスはけっこう活躍して、1995年とあわせるとG18勝いけるようです。

 

 

 

 

未来さんかわいい。

 

ほんと、ウイニングポストは8の2017で止まっていて、今もやっているんですが、
ウイニングポスト9【2020】はウインニングポストの最高傑作だと思います。

 

あとは作った馬で、ジーワンジョッキーできたら嬉しいなと思います。

 

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