ウイニングポスト9【2020】プレイ日記2『1992年レオダーバンで古馬王道完全制覇を目指す』

ウイニングポスト9【2020】プレイ日記2『1992年レオダーバンで古馬王道完全制覇を目指す』

 

です。

 

 

レオダーバンが無事3冠馬になりましたが、
お金稼ぎのために1992年は古馬王道を目指します。

 

同時に、マルゼンスキーの種牡馬価格の値上げをもくろみます。

 

マルゼンスキー系を確立させたいんですよね。
理由としては、

 

パワフルレディ
ダイワスタン
キャンペーンガール
レールデュタン

 

の使い勝手を上げるため、です。

 

 

メジロライアンはエディットで「覚醒」にしておかないと、
この年ですでに衰えます。

 

 

イージーならサマーシリーズくらいは勝てますが。

 

 

さて、レオダーバンは、
結果的に有馬記念でトウカイテイオーに負けた以外は、古馬王道路線を全勝しました。

 

この年には、ヒシアマゾン、タイキブリザード、エイシンワシントンを購入したいために、
レオダーバン君にはがんばってもらいました。

 

この3頭のほかに、前年度、エルウェーウィンを購入しています。。
馬場適正もあって国内G1はきついですね。

 

あとは、海外馬としてダンシングサーパス。ショウリノメガミあたりを購入しています。

 

 

また、メジロマックイーンは海外の賞金高いレースを狙いました。

 

イージーなら凱旋門賞も勝てました。

 

この年は、ライスシャワーとミホノブルボンが3歳になっています。

 

ライスシャワーは国内3冠。
ミホノブルボンは欧州マイル3冠を達成。

 

ミホノブルボンは芝適性があえば、2400とかでも余裕で勝ちます。

 

ただ、意外に鬼門が、
香港。

 

2年連続で香港マイルだけ負けました。
欧州では無敵でしたが。

 

馬場適性がここで出ましたね。

 

 

マルゼンスキーの系統確立のため、

 

ラガーチャンピオン
クラウンシチー
ササノコバン

 

この世代の芝はビワハヤヒデ、ナリタタイシン、ウイニングチケットがいて非常につらいですね。

 

あたりをエディットして走らせます。

 

 

エディットはしていませんが、
リバーセキトバも所有しました。

 

けっこう成長してくれてやれそうな感じです。

 

ササノコバンは、エディットで走らせて、
トウケイニセイに勝つようにすると未来さんのライバル対決のプラスになりますね。

 

 

最後に
今回のプレイとしてはやはり、ライスシャワーを大種牡馬にすること!

 

どんなオリジナル馬たちに出会えるか楽しみです。

 

そのために、ノーザンテーストの牝馬を集めました。
おなじみのダイナアクトレスなどです。

 

 

他にもレオダーバンの血筋を残すこと。

 

それとトニービン系をつなぐこと。
系統確率は面倒そうなのでやめて、ジャングルポケットあたりから伸ばしたいと思います。

 

 

もっと、DLCで好き勝手させてほしいなぁと思いました。

 

 

楽しんでます。

トップへ戻る