三國志14『黄巾の乱』馬騰編その2『馬騰蜀取り!』

 

さて、馬騰編続きを書いていきたいと思います!

 

何進とは同盟して、
蜀を取ることにしました!

 

やはり、目指すは張角を含む黄巾の乱をおさめること!

 

それこそ、馬騰だと思います。

 

で、蜀を取るわけですが・・・・
武将が足りないし、蜀が広い!

 

 

 

 

にしても、人がいない。

 

蜀をとっても、190年くらいまでは、
全然、人が入ってきません(苦笑)

 

領土拡大は確かに可能なんですけど、
これだけ人がいないのはきつい・・・・

 

雲南まで行きたかったのですが、
交易ができるので、そこでストップ(笑)

 

 

厳顔が仲間になったのは嬉しい!

 

 

 

 

しかし、人がいない上に、
徐々に徐々に色塗りするだけなので、
画の取れ高がない(笑)

 

というわけで、
成都近辺を制覇して、
やっと、黄巾のいる永安へ侵攻。

 

でも、黄巾のみなさんは、河北やら何進やらの相手で、
全然、永安には優秀な人がいずに、あっという間に陥落させました。

 

 

 

とりあえず、これで蜀の地を得た馬騰。

 

勢力には何進、黄巾と方を並べます・・・・

 

が、とにかく人がいない・・・・

 

まさかの久しぶりの三國志最新版で、
地味な展開(笑)

 

まあ、ちょうど練習になっていいですね。