三國志14『黄巾の乱』馬騰編

 

三國志のシミュレーションゲームは、
三國志5以来です。

 

三國志6と三國志7はちょっとだけプレイした記憶がありますが、
クリアした記憶はありません。

 

三國志5はアホみたいにやりまくった以来の、
シミュレーションゲームの三國志のプレイになります。

三國志14『黄巾の乱』馬騰編記事一覧

事前情報によると、せっかくDLCを買って都市編集機能を手に入れても、それを使ってしまうとシナリオクリアと換算してくれないのだとか・・・・こういうところはちょっと改善してほしい。ソロプレイでちまちま遊ぶものなので、クリアマークくらいはどうクリアしても欲しいなと思う。さて、この黄巾の乱は、実は武将がいなさすぎて、三国志5では遊んでないんですよね。で、何進でやれば、プレイヤー側がなんもせんでもクリアでき...

さて、馬騰編続きを書いていきたいと思います!何進とは同盟して、蜀を取ることにしました!やはり、目指すは張角を含む黄巾の乱をおさめること!それこそ、馬騰だと思います。で、蜀を取るわけですが・・・・武将が足りないし、蜀が広い!にしても、人がいない。蜀をとっても、190年くらいまでは、全然、人が入ってきません(苦笑)領土拡大は確かに可能なんですけど、これだけ人がいないのはきつい・・・・雲南まで行きたかっ...

蜀を取ると、交易が可能になります!さあ、いよいよ荊州に乗り込んで、張角勢との決戦していきたいと思います。荊州といえば、荊州4郡!攻略していくぞー!合間、合間で武将を引き抜いていく。もう、武将がいなさすぎて、攻めながらもきちんと引き抜いていきます。呉懿がきたのは嬉しい!黄巾の乱くらいからいるんですね。攻城兵器がなくても、連弩持ちのおっさん(厳顔)がいれば、どんどん城は落ちます(笑)登用もどんどんして...

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